昭和30年代に使い捨て月経用ナプキンが日本に登場し、使用者が増大。 それと共に吸水力や薄型化等機能性が急激に進化を遂げましたが、 それに伴い、肌荒れ等のトラブルを抱える方や女性特有の症状に悩む方の増加、ゴミ問題、CO2やダイオキシン等環境問題 から、欧米に遅れながら日本でも10数年前より、綿等の天然繊維を素材とした、洗って繰返し使用する事が出来る[布ナプキン]が登場。ここ数年間で、使用者やメーカーも急増しました。 そこで、快適で安心な布ナプキン生活を送る為の、適切な使用方法のガイドラインの必要性を強く感じ、同じ思いの布ナプキンメーカー4社が集まり、[布ナプキン協会]設立準備会のもと、適切な形で布ナプキンが普及していく一助となるような[布ナプキン使用の心得]を作成いたしました。 私たちは協会の発足を機に、布ナプキンメーカーや 布ナプキン取り扱い店等へ協会への参加を呼びかけ、 [布ナプキン] 及び[布ナプキン使用の心得]の普及を広く目指して ゆきたいと考えております。今後の活動へのご支援ご協力を宜しくお願い致します。
ネパールのハンディクラフト、食品の輸入企画、開発を行い、継続的に輸入を続けることによって、厳しい生活を余儀なくされている人々の就業の場の拡大を目指す、NGOベルダレルネーヨのトレード部門として活動しています。世界フェアトレード機関のメンバーです。
ここ最近、合成塗料やプラスチック合成化合品などに含まれる「環境ホルモン」を不安視する声が、兵左衛門にも多く寄せられています。人間をはじめとする生き物のホルモン分泌を撹乱せさる化学物質ですから、皆さんが不安になるのは当然の事。私達は、お客様への安全性・品質に対する責任は重大と考え、口に入る部分には安心安全な塗料(主に漆)を使う事を大切にしています。箸やお碗の様に、毎日口に触れる食器の場合、微量ではあるものの素材や塗料の一部が体内に取り込まれる為、口に入る部分には下塗りから仕上げ塗りまで主に自然塗料である漆を塗る事がベストであると考えております。確かに市販されている合成塗料の塗り物は国の安全基準に適合しているのですが、やはり安全性が確実なのは、木や漆塗りの食器と考えております。
生活設計立案 コンサルタント 太矢香苗 かな・えるFP相談室
八王子の女性ファイナンシャルプランナーが、貴方の生活設計をお手伝いします。「資産運用・財産形成」「マイホーム購入と住宅ローン」「早期退職のライフプラン」「資産確認のご相談」「家計に関するご相談」は、特に得意としている分野です。お気軽にご相談下さい。
絹の腹巻きなど暮らしに役立つ天然の生活雑貨を お届けする、暮らしの雑貨ショップです。 天然石ジュエリーや天然ローズローション等も扱ってます。